ハクアリードの定期コースは、電話(0570-027-222・平日11:00〜17:00)かメール(support@hakualead.com)で、次回お届け予定日の15日前までに連絡して解約します。15日前を過ぎると、次の発送も解約も止められません。初回の商品だけで2回目を受け取らずにやめる場合は、コースに応じて差額8,910円か8,772円がかかります。
販売元は株式会社MIOです。公式ショップの解約条件は「特定商取引法に基づく表記」と「利用規約」の2ページにしか書かれておらず、よくあるご質問やご利用ガイドのページは中身がありません。また、MIOは2026年3月に消費者庁から業務停止命令を受けています。
この記事では、公式ページと消費者庁の公表資料を照らし合わせて、解約の窓口と画面の場所、締切の数え方、初回でやめる時の金額、「解約できない」と言われた時の相談先をまとめます。
※記事内の変動しやすい情報は、2026年10月23日時点で確認しています。
この記事を読んでわかること
- 解約の連絡先は電話0570-027-222(平日11〜17時)とメールの2つだけ
- 締切は次回お届け予定日の15日前。2回目は初回購入日の30日後に届く
- 2回目を受け取らずにやめると、差額8,910円(プライムケア・ロイヤルケア)か8,772円(エレガント・プレミアム)を払う
- 受取拒否や返品では解約にならず、単品の通常価格を請求されたうえ定期も続く
- 株式会社MIOは2026年3月に消費者庁の業務停止命令を受けた。表示を誤解して申し込んだ人は188で相談できる
- 解約は電話かメールだけ(チャットは表示されない)
- 締切は次回お届け予定日の15日前
- 電話は平日11時〜17時。土日祝は休み
- 初回だけでやめると差額8,772円〜8,910円
ハクアリードの解約窓口は電話とメールの2つ|チャットは表示されない
ハクアリードの定期コースを解約できる窓口は、電話とメールの2つです。特定商取引法に基づく表記と利用規約第12条(解約について)の両方が、解約の連絡先としてこの2つだけを挙げています。公式ショップのヘッダーにある「お問い合わせ」はチャットのページにつながりますが、2026年10月23日に確認した時は、パソコンでもスマホでもチャットの画面が表示されませんでした。
- 電話:0570-027-222。平日11:00〜17:00(土日・祝日は休み)
- メール:support@hakualead.com。送った内容が記録に残る
- 締切:次回お届け予定日の15日前まで。過ぎると発送のキャンセルも解約も受け付けない

| 方法 | 可否 | 補足 |
|---|---|---|
| 電話 | ○ | 0570-027-222。平日11:00〜17:00 |
| メール | ○ | support@hakualead.com。返信で受付を確認 |
| チャット | × | 確認時は画面が表示されず、解約先としての案内もない |
| マイページ | × | 規約・特商法に解約の受付先としての記載なし |
| 受取拒否・返送 | × | 解約にならず、単品の通常価格を請求され定期も続く |
電話は平日11時〜17時だけ
電話の受付は平日の11:00〜17:00だけです。公式ショップの「当サイトについて」では、営業時間を「11:00-17:00(土日・祝除く平日のみ)」としています。土曜・日曜・祝日は電話がつながらないので、締切がその日に当たる時は、前の平日に電話するか、メールで連絡します。

電話では、注文した時の名前、登録した電話番号、コース名を伝えると話が早く進みます。受付時間は1日6時間と短いため、混み合ってつながらない時は、メールに切り替えて記録を残しておくと安心です。
解約アドバイザー電話で解約した時は、話した日時と担当者の名前、「次回は届かない」と言われたかどうかをメモしておきましょう。あとで請求が来た時に、いつ連絡したかを示せます。
メールは送った記録が残る
メールはsupport@hakualead.com宛てに送ります。土日や夜でも送れて、送信日時が記録に残るので、締切ぎりぎりの時や電話がつながらない時に向いています。特定商取引法に基づく表記でも、メールは電話と並ぶ解約の連絡先として書かれています。
メールを送っただけで安心せず、受付の返信が届くまで送信済みのメールを残しておきます。返信がない時は、平日の11時から17時に電話して、メールが届いているかを確かめます。
チャット・マイページ・受取拒否は解約の窓口ではない
ヘッダーとフッターの「お問い合わせ」をクリックするとチャットのページ(チャットでお問い合わせ)に移りますが、確認した時は本文が空のままでした。公式ショップにはログインしてマイページを使う仕組みもありますが、規約・特商法のどちらにも「マイページで解約できる」という記載はありません。
商品の受け取りを断る「受取拒否」も解約の代わりにはなりません。利用規約第13条は、受取拒否や長期不在で商品が戻った場合もキャンセルは受け付けず、単品の通常価格を請求し、定期購入は続くと定めています(詳しくは後半の費用の章)。
解約アドバイザーチャットが表示されない、マイページに解約ボタンが見当たらない、という時は迷わず電話かメールに切り替えてください。ハクアリードの特商法と規約が挙げている解約の連絡先は、この2つだけです。
ハクアリードを解約する手順|公式ショップのどこを押すかを画面で解説
解約は「解約条件を確かめる→次回お届け予定日を確かめる→電話かメールで伝える」の3ステップです。公式ショップの中で解約の条件が書かれているのは、フッターから開く「特定商取引法に基づく表記」です。ここでは公式サイトの実際の画面で、どこを押せばよいかを順に示します。
手順1:公式ショップの「特定商取引法に基づく表記」を開く
ハクアリード公式ショップ(hakualead.com/shop)のトップページを開き、いちばん下までスクロールします。フッターの「SERVICE」の欄にある「特定商取引法に基づく表記」を押します。パソコンでもスマホでも、リンクの場所は同じフッターです。


開いたページの下のほうにある「定期コース解約について」の欄に、4つのコースの内容、解約の締切、電話番号とメールアドレスがまとめて書かれています。赤枠の部分が解約の連絡先です。


解約アドバイザー特定商取引法に基づく表記のページはとても長く、解約の欄は下のほうにあります。スマホならページ内検索で「15日前」と入れると、解約の欄にすぐ移動できます。
手順2:自分のコースと次回お届け予定日を確かめる
次に、自分がどのコース(プライムケア・ロイヤルケア・エレガント・プレミアム)で申し込んだかと、次回お届け予定日を確かめます。注文した時に届いたメールや、商品に入っている書類を手元に用意します。
会員登録をしている人は、ヘッダー右上の人型アイコンを押すとログイン画面が開きます。メールアドレスとパスワードを入れて「ログイン」を押すとマイページに入れます。ログインした後の画面に何が表示されるかは、この記事では確認できていません。


予定日がはっきり分からない時は、特定商取引法に基づく表記の決まり(2回目は初回購入日の30日後、3回目以降は60日ごと)から目安を出し、締切よりかなり前に電話かメールで「次回のお届け予定日」も一緒に聞くと確実です。
手順3:電話かメールで解約を伝える
条件と予定日が分かったら、電話かメールで「定期コースを解約したい」と伝えます。流れは次のとおりです。
- 注文時の情報を手元に置く注文した時の名前、登録した電話番号と住所、コース名、注文確認メールを用意します。
- 平日11時〜17時に電話する受付は平日の11:00〜17:00です。土日・祝日は電話がつながりません。
- または、メールを送る宛先はsupport@hakualead.comです。件名に「定期コース解約のお願い」と書くと内容が伝わりやすくなります。
- 受付と請求の有無を確かめる次回の発送が止まるか、差額の請求があるか、請求書の支払期限はいつかを確認し、受付日と担当者名をメモします。
メールの文例は「定期コースの解約をお願いします。氏名:○○(フリガナ)、登録電話番号:○○、住所:○○、コース:○○コース、初回購入日:○月○日。次回お届け予定日の15日前までの連絡として受付をお願いします。受付完了と、請求がある場合は金額と支払期限を返信でお知らせください。」です。
解約アドバイザーメールの返信が来ないまま締切が近づいたら、平日に電話して「○日にメールで解約を連絡した」と伝えましょう。送信済みメールの日時が、締切までに連絡した証拠になります。
締切の数え方|3パターンの具体例
締切は「次回のお届け予定日の15日前まで」です。2回目は初回購入日から30日後、3回目以降は60日ごとに届くので、その日から15日さかのぼった日が締切になります。電話は平日しか使えないため、締切が土日に当たると、電話できる最後の日はさらに早くなります。
| 例 | 次回お届け予定日 | 15日前(締切) | 電話するなら |
|---|---|---|---|
| 2026年10月23日(金)に初回購入 | 11月22日(日)(2回目=30日後) | 11月7日(土) | 11月6日(金)17時まで。土曜の7日はメールで |
| 2026年11月2日(月)に初回購入 | 12月2日(水)(2回目=30日後) | 11月17日(火) | 11月17日(火)17時まで |
| 2回目が12月2日(水)に届いた | 2027年1月31日(日)(3回目=60日後) | 1月16日(土) | 1月15日(金)17時まで。16日はメールで |
お届け予定日が土日でも、締切が平日なら影響は小さくなります。一方、締切が土曜・日曜・祝日に当たると、電話できる最後の日は前の平日になります。どの例でも、締切の当日に慌てないよう、予定日が分かった時点で連絡するのが安全です。

特商法には「年末年始やゴールデンウィーク等の大型連休に伴い、定期便の2回目以降は予定より早めに発送する場合がある」とも書かれています。12月から1月、4月から5月にお届け予定日がある人は、ふだんより早めに連絡してください。
初回でやめる時の差額と2回目の金額|4コースの一覧
ハクアリードの定期コースは、2回目を受け取らずに解約すると差額がかかり、初回と合わせて10,950円か11,088円を払う決まりです。2回目まで受け取ると、届く個数が2個か3個に増え、1回13,156円〜19,998円になります。どちらが自分に当てはまるかは、申し込んだコースで決まります。
2回目を受け取らずにやめると差額8,772円〜8,910円
特商法と規約第12条には、4つのコースの内容が次のように書かれています。初回はどのコースも1個2,178円(税込)です。
| コース | 2回目以降(毎回) | 2回目を受け取らず解約 | 初回と合わせた総額 |
|---|---|---|---|
| プライムケア | 2個 13,156円 | 差額 8,910円 | 11,088円 |
| ロイヤルケア | 3個 19,734円 | 差額 8,910円 | 11,088円 |
| エレガント | 2個 13,332円 | 差額 8,772円 | 10,950円 |
| プレミアム | 3個 19,998円 | 差額 8,772円 | 10,950円 |
金額はすべて税込です。差額は、初回の特別価格2,178円と単品購入の通常価格(プライムケア・ロイヤルケアは11,088円、エレガント・プレミアムは10,950円)との差です。初回をコンビニ後払いにした場合は、後払い手数料242円も別にかかります。

2回目まで受け取ってから解約する場合、特商法に差額の定めはありません。ただし、2回目の代金(例:ロイヤルケアなら19,734円)を払うことになるため、2回目を受け取らずに差額を払うより総額は大きくなります。送料は全国一律880円ですが、定期で10,000円以上の時は無料です。

解約アドバイザー「どのコースで申し込んだか分からない」という人は、注文確認メールのコース名を確かめてください。差額が8,910円か8,772円かは、コース名で決まります。
差額を払わないと解約は完了しない
差額は、請求書に書かれた期限までに払う必要があります。特商法と規約第12条は、期限内に払わないと解約の手続きは完了せず、弁護士や債権回収代行業者に会員情報を開示して請求を任せることがある、としています。
後払いを選んだ人は、株式会社Vamosファイナンスサービスの「バモス後払い」から請求書が届きます。支払期限は請求書発行日から14日後までで、過ぎると再請求のたびに600円(税抜)の再請求手数料がかかります。クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Club)で払った人は、カード会社の支払期限に従って引き落とされます。
差額の請求に納得できない場合も、請求書を放置するのは避けてください。次の章で説明する消費生活センターへの相談では、請求書や注文時の画面の記録が判断の材料になります。
受取拒否や返品では止まらず、定期も続く
届いた商品の受け取りを断っても、解約にはなりません。利用規約第13条は、受取拒否・長期不在・自己都合の返品で商品が戻った場合もキャンセルは受け付けず、単品購入の通常価格(プライムケア・ロイヤルケアは11,088円、エレガント・プレミアムは10,950円。規約には送料880円の記載もあります)を請求し、入金を確認してから商品を送り直すとしています。

さらに、請求メールの送信日から土日祝日を除く5営業日以内に入金がないと、弁護士や債権回収代行業者に請求を任せることがあり、その場合も定期購入は続くと書かれています。商品を止めたい時は、受取拒否ではなく、締切までに電話かメールで解約を伝えてください。
解約アドバイザー「受け取らなければ止まるはず」と考えて受取拒否をすると、かえって請求額が増えるおそれがあります。止めたい時ほど、締切前の電話かメールを優先してください。
返品や交換ができるのは、不良品・破損・注文と違う商品が届いた場合だけです。届いてから7日以内に電話かメールで連絡すると、送料は会社の負担で良品と交換してもらえます。7日を過ぎると受け付けてもらえません。
「ハクアリードが解約できない」時に確認すること|消費者庁の処分と相談先
「1回だけ」のつもりで申し込んだのに定期コースだった、差額を払わないと解約できないと言われた、という人は、まず消費者庁の処分の内容を確かめてください。消費者庁は2026年3月27日、ハクアリードを販売する株式会社MIOに業務停止命令を出したと公表し、広告と注文画面の表示が特定商取引法に違反すると認定しました。
消費者庁は2026年3月に業務停止命令を出している
公表資料によると、消費者庁はMIOに対し、2026年3月24日から9月23日までの6か月間、通信販売の広告・申込みの受付・契約の締結を止めるよう命じました。代表取締役にも同じ期間、同じ業務を新たに始めることを禁じています。

資料では、「ハクアリード ホワイトニング&モイスチャライジング エッセンシャル クリーム」の広告で「1人1個まで解約不要 購入回数のお約束なし!」「送料無料&定期回数縛りなし」と表示しながら、実際の「ロイヤルケアコース」は、15日前までに連絡しなければ1回19,734円の支払いが続き、2回目を受け取らずに解除すると8,910円がかかる契約だったと認定しています。注文ボタン直前の確認画面で初回の価格だけを強調した表示も、違反とされました。
あわせて消費者庁は、再発防止策として「法令及び契約に基づく返金及び解約の問合せ等に適切かつ誠実に対応すること」を含む体制づくりを指示しました。また、2025年7月1日から2026年3月23日までに契約した人全員に、処分の内容を2026年4月23日までに書面で知らせるよう命じています。この期間に申し込んだ人は、届いた書面を保管しておきましょう。
なお、業務停止の期間は9月23日で終わっています。10月23日に確認した時点で、公式ショップの商品一覧は「全0件」でした。
解約アドバイザー消費者庁の処分は、すべての契約がなかったことになるという意味ではありません。自分の申込みが処分で問題にされた表示と同じ流れだったかどうかを、次の制度とあわせて相談窓口で確かめるのが近道です。
誤解させる表示で申し込んだ場合は取り消せることがある
特定商取引法第15条の4は、通販の注文を確定する画面(最終確認画面)や申込書面で、分量・価格・支払時期・解除の条件について誤解させる表示があり、そのために申し込んだ場合は、申込みを取り消せると定めています。消費者庁の「特定商取引法ガイド(通信販売)」でも、この取消しのルールが説明されています。
取り消せるかどうかは、申し込んだ時期や見た画面によって変わります。自分で判断がつかない時は、消費者ホットライン「188」(局番なし)に電話すると、近くの消費生活センターにつながります。通販業者とのトラブルの相談やあっせんは、消費生活センターが受け付けています。
相談する前にそろえておく記録
電話や消費生活センターで話を早く進めるために、次の記録を集めておきます。
- 注文確認メール(コース名・金額・注文日が分かるもの)
- 申し込んだ時の広告や注文画面のスクリーンショット(残っていれば)
- 届いた請求書・後払いの請求書と、支払った記録
- 電話した日時・担当者名・言われた内容のメモと、送ったメール
- MIOから届いた処分に関する書面(2025年7月1日〜2026年3月23日の契約者)
これらがそろっていると、「いつ・どこで・何を見て・いくらで申し込んだか」を説明しやすくなります。とくに締切が近い人は、相談と並行して、15日前までに電話かメールで解約の連絡だけは済ませておきます。
解約アドバイザー広告や注文画面のスクリーンショットが残っていなくても、相談はできます。覚えている範囲で、広告を見た場所(InstagramやTikTokの広告か、検索結果か)と申し込んだ日をメモしておきましょう。
ハクアリードを解約する前に確認しておきたいこと
解約の連絡をする前に、損をしないために確かめておきたい点を4つにまとめます。
サイクル変更(お届け間隔をのばすこと)は、2回目を受け取った人だけが使えて、最長90日までです。連絡の締切は解約と同じ15日前で、15日前を過ぎると次々回の発送から変更されます。
ハクアリードの解約でよくある質問
ハクアリードは何回目から解約できますか?
特商法には「ご契約回数に制限はなく」とあり、初回の後に解約の連絡ができます。ただし2回目を受け取らずにやめる場合は、差額8,910円か8,772円がかかります。
解約の締切を過ぎたらどうなりますか?
15日前を過ぎると、システム上、発送のキャンセルも解約も受け付けないと書かれています。次回分は届いて代金がかかるため、受け取った後の次の締切までに改めて連絡します。
電話がつながらない時はどうすればいいですか?
メール(support@hakualead.com)で送れば、送信日時が記録に残ります。電話だけで解約するブランドもあり、電話のみで受け付けるシートラスの解約方法と比べると、ハクアリードはメールが使える分、記録を残しやすい窓口です。
解約と会員の退会は同じですか?
別の手続きです。利用規約第4条は、退会は会員本人が所定の退会手続きをすると定めています。定期コースを止めるには、退会とは別に電話かメールで解約を伝えます。
クーリング・オフはできますか?
通信販売にはクーリング・オフの制度がありません。規約第13条でも、そのことが書かれています。表示を誤解して申し込んだ場合は、特商法第15条の4の取消しが使えることがあるため、188で相談してください。
ハクアリードの解約のまとめ
- 解約の連絡先は電話0570-027-222とメールsupport@hakualead.comの2つだけ
- チャットは確認時に表示されず、マイページも解約先として案内されていない
- 締切は次回お届け予定日の15日前。過ぎると発送のキャンセルも解約もできない
- 電話は平日11時〜17時だけ。締切が土日祝ならメールか前の平日に連絡する
- 2回目は初回購入日の30日後、3回目以降は60日ごとに届く
- 2回目は2個13,156円〜3個19,998円で、コースによって個数と金額が違う
- 2回目を受け取らずにやめると差額8,910円か8,772円で、期限内に払わないと解約は完了しない
- 受取拒否では解約にならず、単品の通常価格(10,950円〜11,088円)を請求され定期も続く
- 株式会社MIOは2026年3月24日〜9月23日の業務停止命令を受け、注文画面の表示が違反と認定された
- 表示を誤解して申し込んだ人は、記録をそろえて188(消費者ホットライン)に相談する
- ハクアリード公式「特定商取引法に基づく表記」
- ハクアリード公式「利用規約」
- ハクアリード公式「当サイトについて」
- ハクアリード公式「ログイン」
- ハクアリード公式「チャットでお問い合わせ」
- 消費者庁「特定商取引法違反の通信販売業者に対する業務停止命令(6か月)及び指示並びに当該業者の代表取締役に対する業務禁止命令(6か月)について」(2026年3月27日)
- 消費者庁「特定商取引法ガイド 通信販売」
2026年10月23日に各ページの内容を確認しました。
